佐藤メモ
2010/10/10更新
HN:佐藤
○性別:男
○住所:都内
○年齢:35未満…
○出身:神奈川
○職業:現在退職のタインミングを狙ってます
○似ている芸能人:
キムタクの真似した面白くないホリらしいです…
○身長:171
○体型:デブって言うか小力…
○趣味:ギャンブル全般
○特技:一瞬のうちに給料全額を使える
○髪型:ホリエモンっぽいと…
○性格:どすけべ
○性癖:特殊なので言えません
○好きな異性のタイプ:
若い子で気が強くSの子、いたずらをしても起こらないで感じてしまうMの子。人妻からギャルまでなんでもありです…実際好き嫌い言ってられないので…

長くなったのでまとめました。
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12/11
本年4度目の更新の佐藤です。

リーマンショックもあり、不景気真っ只中のご時世に佐藤はもくもくと、好奇心を発揮してエロの道を精進しておりました。 政府がデフレ宣言を先週して、本日のニュースでは大型小売店などは軒並み値引き合戦。いいのやら悪いのやら。。。
( ´_ゝ`)
風俗。キャバクラも思いっきり安くならないものかと…
風俗があまり好きではない佐藤ですが、こないだお付き合いで行って凄く楽しかったです(´ρ`)あぁ…

相変わらず出会い系を試行錯誤してやっているのですが、ワクワクメールというサイトで 25歳なのですが。思いっきりかわいいのに思いっきりえっちな子を見つけました。 1通目は挨拶メールでかるーい内容にして2通目から結構ヤラシイ系のメールを送るとちょっと引いたような返信… (そのときの精神状況ですね。ムラムラしてるとついつい…)でも、懲りずに再度エロ質問… 3通でメール途切れました(-_-;)なのでほっといて次です。 佐藤はメール途切れるとすぐ次の子とメールをするようにしてます。しつこいと思われてもあんまいいことないので。 次に18歳のギャルチャンです^^なんとなくまた激エロメール(笑) この子はノリがよかったのですがあまり真剣にエロに対して食いつかないので佐藤からフェードアウトしました。 数日後にまた、その子(25歳のエロメールに引いちゃった子)の書き込みを見つけて再度メール。 佐藤のタイプの女の子だったので軽く粘着質に…
今度はエロっ気無しの普通のメールだったのですが、その子の方がややえっちな話しに興味を持ち。佐藤の変態性癖を語っちゃいました。
ちなみにこんな感じの女の子です。 普通の感じなのですが、佐藤のタイプの「普通の感じのかわいい子」でツボです。 しかも、普通の感じの女の子が恥ずかしがりながらもエッチに興味を持った瞬間とかが佐藤は大好きです。 佐藤のエロ話に夢中になって聞いてくれるのでついついメールアドレスを聞きそびれてメアドを聞くことに。。。 したら、思いの他にガードが固い(>_<) もう少し、仲良くなったらね!と。。。なので一応佐藤のメアドは送っておいて気が向いたらね^^と。紳士ぶって余裕あるぶって メールを待ってみることに。

そしたら意外や意外…すぐメールが。auの本アドです。

キタ――(゚∀゚)――!!

名前がサイトと違うのですが名前tan_誕生日@ezweb.ne.jpです。( ̄ー ̄) その子のは本当はパソコンのメールから送ったみたいなのですが。 佐藤はいかがわしいサイトばっか登録するのでドメイン指定受信は欠かしません。 なので、届かなかったようで、携帯のメールで送ったらしいです。 ドメイン指定受信しててよかったぁ〜( ̄ー ̄)
その子は東京とは聞いていたのですが、佐藤の家から車で15分ほどのところに住んでいます。 かなり近所で、佐藤のお気に入りのラーメン屋を知っているほどの・・・驚
恐るべきイクヨクルヨと思いつつ…
会おうと思えばいつでも会えるのですが、あまり焦らないでやり取りをすることに。 名前はアキちゃんと言って普通のOLらしいです。えっちにみえないアキちゃんは普段はそんな話し一切しないキャラらしいですが、 仕事が終わってメールをしてみたらアキちゃんもちょうど帰宅後だったらしくて

アキチャン「佐藤さんってこんな格好好き?」

と、こんな画像が…

佐藤「だ、大好きです…」

メチャメチャ佐藤が好きそうな格好です… これだけでも佐藤は勃起ものです。。。

アキチャン「うれしい^^」

佐藤「ってか、こんなの見たら興奮しちゃうんですが…」

アキチャン「アキで興奮してくれたらうれしいもん^^」

なんてかわいい子なんだぁ〜〜
(>_<)

佐藤はチンコをしごきながらメールすると思いっきりエロメールをしてしまう習性があり…

以前のやり取りでは「オナニーなんて絶対しない」的な話しをしていたのですが、 明らかに佐藤とメールをしているときにしてるんですよ…(´ρ`)
佐藤「アキチャンのこと見ながらしていたらチンコがヌルヌルだよ。」

アキチャン「アキはドキドキして寝れなくなっちゃったよ…」

佐藤「そういう時どうするの?」

アキチャン「えーわかんない」

佐藤「ちょっと足開いてみて、もし、誰かにのぞかれてたらどうする?」

アキチャン「え、、はずかしいよ。」

佐藤「でも、どうなっちゃうの?」

アキチャン「え、、、わかるでしょ。。。(>_<)」

佐藤「わかんないよ。」

アキチャン「濡れちゃう・・・」

佐藤「誰かに見られてるのに感じて濡れちゃうんだ?」

アキチャン「やだ・・・」

佐藤「やでも、グチョグチョになっちゃうんでしょ?」

アキチャン「そんな言われると止まらなくなっちゃうよ」

佐藤「へ?なにが?」

アキチャン「やだ…」

佐藤「触ってるでしょ?」

アキチャン「もうやだ・・・」

引いてるのかな?とおもいつつ。
佐藤「右手の写メ撮って送ってみて」

アキチャン「おくれないよぉ」

佐藤「なんで?顔でもマンコでもなにのになんで?」

アキチャン「だって・・・」

佐藤「だってなに?」

アキチャン「もうグチョグチョなの…知らない人にのぞかれてるのに止まらなくなっちゃったの」

佐藤「ほんとえっちだね。あきちゃん変態だったんだ」

アキチャン「うん・・・だって。アキ見られちゃうとアソコビショビショになって気持ちよくなっちゃうの」

佐藤「知らない人でも?」

アキチャン「知らない人でも気持ちよくなっちゃう」

佐藤「ホントすけべなマンコなんだね」

アキチャン「うん・・・アキのマンコ…すぐ濡れちゃうの…」

佐藤「のぞいてる人が入ってきてオチンチン出してアキの前でしごいてきたらどうする?」

アキチャン「やだよ。こわいよ。」

佐藤「でも、感じちゃうでしょ?」

アキチャン「うん…アキのこと見て興奮してくれたらアキうれしい…」

佐藤「知らない人のオチンチン硬くて大きくてヌルヌルになってるのどうしたいの?」

アキチャン「入れられたい…」

佐藤「知らない人の汚い硬いチンチン嫌じゃないの?」

アキチャン「いや、、、でも、、、入れたくなっちゃう」

佐藤「じゃあ嫌がってるけど無理やり入れたらいっぱい気持ちよくなっちゃうんだ?」

アキチャン「うん。。。いっぱい感じちゃう。」

佐藤「知らない人がいっちゃいそうになってるよ。いいの?」

アキチャン「や、だめ・・・」

佐藤「じゃあ腰動かすの止めちゃうって」

アキチャン「やだ。。。止めないで。。。」

佐藤「ほら、動かしてるけど出ちゃうよ。いいの?」

アキチャン「う、うん。。。だしてください。。。」

佐藤「汚い精子いっぱい出ちゃうよ。いいの?」

アキチャン「うん・・・だして。。。いっちゃう・・・」

(´ρ`)ぬはぁ…   ・
  ・
  ・
  ・
佐藤「いっちゃった・・・^^;」

アキチャン「あきも・・・」

佐藤「あきちゃん凄く変態なんだね」

アキチャン「うん、こんなこと誰にも言った事ないよ…」

佐藤「気持ちよかった?」

アキチャン「うん…」

佐藤「ってか、自分でしないんじゃないの?」

アキチャン「…意地悪(>_<)」

って、感じでアキチャンとは仲良くやり取りしてます。 今週末会う約束しているのでまた報告します^^; 感想は→sato@honki.cc
12/25
先週末ワクワクメールで知り合ったアキチャンと会いました^^ 待ち合わせは六本木の交差点です。 ベタベタですが喫煙所があるので…
タバコを吸って一本立たないうちに「着いたよ」の連絡が。
いつもながら会うときは緊張します。 佐藤を見て「写メよりいいっすねぇ〜」の軽いお世辞を^^;
お世辞でもうれしいッス。(T_T)
アキチャンも生の方が全然かわいく、褒めておきました^^
網タイツから足がメチャメチャ色っぽくてすでにハァハァ状態です。
たまりません。
とりあえず、近くの個室のチョイエロな雰囲気の居酒屋へ。 こんな感じの個室で座ってたのですが、 テーブルの角の方にいくとアキチャンの足が結構見える状態になります。(>_<)
気にしてない振りをしてメチャメチャ見ようとしたり軽く半勃起です(笑) 佐藤の好きなこんなやつです。 たまんないっす。
居酒屋で前の彼氏の話してるといろいろな性癖を聞かせてもらいました。 妄想が大好きで、知らない人にやられてるのを想像して 彼氏にもいじめてもらうのが好きなことや、オナニーを外ですることなど聞きました。 これはもってこいだと思い佐藤の好きな○○プルバーに連れ出すことに。

最初はおなかもいっぱいになったし、他のとこでもう少し飲まないの?と誘って そこからタクシーでワンメーターほど行ったところの○○プルバーへ。
一見、そんな飲み屋さんがありそうも無いところにあり。 エレベーターを降りてすぐのインターフォンをならすと。 鍵が開きます。薄暗い店内には2名の単独の男性が、その男性のいるところから隔てるようにある 薄いレースのカーテンの向こうに座ることに。 薄暗いので見えにくいですが、すごーく薄いレースのカーテンなので相手の顔がわからないまでも仕草や行動は丸見えです。 最初アキチャンは少し緊張しがち?不安っぽい感じだったのですが、店内のマスター、女性スタッフも 気さくな感じで話して楽しくリラックスした様子です。 レースの奥で二人で飲んでいると、少しアキチャンも酔ったようでアキチャンの腿の上に手を置いたりとか 徐々にスキンシップを増やしていきます。 背の低いソファーに座ってスカートだと足を伸ばしていないと向いのレースのカーテンの向こうの男の人たちにパンツが見えてしまいます。 なのに、膝を立てるように座らせて(体育座りのような感じ)向こうの相手に見せてあげました( ̄ー ̄)
もちろん、それに気づいてる向こうの男の人たちはこちらを見てます。

アキチャンが飲み物を取りに行ったときにカーテンの向こうの男性に話しをかけてみることに。 カーテンの向こう側に佐藤が行き男性にご挨拶。 佐藤はたまーにちょくちょく来ていますが、 男性の一人は佐藤以上の常連さんで40代半ば。 体型も少しスポーツマンのような鍛えてる感じのオジサマ。

もう一人の人はこういうところにあまり来たことのない20代半ば?位のサラリーマン風のイケメン。

その二人にもし良かったら僕らの近くのソファーに来ませんか?といったところ、「え!?いいんですか?」との返事。 少しこっちのほうに寄ってもらうことに。 こんな感じです。 アキチャンが飲み物を持って帰ってきて話ししていると、二人が見ている前で足を広げさせて二人を挑発することに。 凄くかわいい下着です。佐藤の好きなテカテカの紐パンです。 こんなえっちな下着を知らない人の前で足を広げて見せています。 佐藤はこの状態ですでにカチカチのヌルヌル状態です。 アキチャンは猛烈に恥ずかしがっているのですが、佐藤の股間を少し触らすことに。 佐藤はジーンズを履いていたので、あまり見た目はわからないのですが、触らすと思いっきり勃起しているのがわかったらしく、 よけいに恥ずかしがっていました。 ここで、佐藤は自分のベルトをはずして前をあけてアキチャンの手を下着の中に入れます。 少し包茎の佐藤でもズル向け状態のチンコをアキチャンは最初は握らずに触っています。 手を置いているような、、、そこでちんぽの先っぽを触らせて、我慢汁が出ているのをわざとわかるように…
アキチャンは恥ずかしそうに「凄い出てる・・・」と、小さい声でいいながら自分の手についた我慢汁を見てます。 佐藤も気持ちよくなりたくなってアキチャンに握ってと言って、アキチャンに握ってもらいアキチャンの股間を… うつむきながら人前でこんなことをするのがはじめてのアキチャンはパンツがビショビショになるほど濡れています。 「いつもこういうこと考えてエッチしたり、オナしてたんでしょ?」と佐藤が聞くと無反応に。 そんな反応に対して、佐藤がアキチャンの股間を強めに刺激しながらもう一度聞くと、 「・・・うん。してます。」とMっ気全開になっています。 佐藤はさりげなくアキチャンの向いの方のレースカーテンの端をあけていきます。 そうするとなれているほうの常連客オジサンはズボンを脱ぎ自分の股間を触っています。 イケメンに佐藤が「脱いでおかずにしませんか?」というとイケメンはすぐズボンとパンツを同時に脱ぎ少し皮が余っているチンコをアキチャンの前に。。。 二人の知らない人のチンコを触っているのを目を背けるようにしているアキチャンに、 「アキチャンの事見ながら二人とも凄く興奮しているよ」というと、どんどんアキチャンは興奮していきました。 アキチャンのトップスをめくってブラをもろ二人に見せるとアキチャンは少し抵抗するような仕草で「恥ずかしい・・・」と。 その顔がたまらなくかわいく、「じゃあもう触るのやめるよ?」というと佐藤のチンコを握りながら小さい声で「や・・・」と。 聞こえない振りして佐藤が「なに?」というと、小さい声で「もっと・・・」と、言ってます。 凄くえっちなアキチャンに「少しだけじかに見せてあげる?」と言って返事も聞かずにブラをめくると オジサンが近くに来て「もっと見てもいいですか?」と佐藤に。 「どうすると?」アキチャンに聞くとアキチャンは息が荒くなりながら無言です。 佐藤が両乳をめくるとオジサンは大興奮です。 大興奮のオジサンはパンツを脱ぎ、体型と似たような筋肉質特有な硬そうなでかいチンコをアキチャンの前だし、座りながらシコシコしています。 誰にも聞こえないようにアキチャンの耳元で「俺も脱ぐからアキチャンも脱ごう」と、言って紐パンの紐を引っ張るとアキチャンはびっくりしてパンツを押さえます。 それも関係ないように佐藤はもう片方の紐を引っ張りめくると処理をしたあとの少ない毛で綺麗な生え方のマンゲがあらわに。 佐藤がイケメンに閉じている足を広げていいですよ^^と、イケメンは真正面に座り。アキチャンの膝。腿を両手でつかみアキチャンの股間近くに顔を近づけながら 徐々に力を入れて股を開かせました。恥ずかしがって抵抗しているアキチャンに、「こういうこと考えてオナしたことある?」と、聞くと「うん・・・」と。
佐藤も大興奮です。イケメンにマンコを見られて3人の男の前でマンコをビショビショにしてオジサンのチンコと佐藤のチンコを触らせている絵はハンパなくエッチです。 佐藤はアキチャンにこの中でどのチンコが好き?聞いたら佐藤のだと答えて佐藤のチンコをアキチャンの顔の前にだすと自分からしゃぶりに来ました。 イケメンは触りずらそうにしているので、アキチャンにこの人にも触ってもらいたいかと聞くと。触ってください。と答えまるで乱交状態です。 佐藤がアキチャンに咥えられて、イケメンがマンコを触りながら自分のをしごき、オジサンがチンコを触られながらアキチャンの胸や体中を触りまくってます。 佐藤は「誰かの欲しい?」聞くと、「え・・・え・・」とさすがに、それは怖いのかと思って遠慮してアキチャンの隣に座ると アキチャンの方から顔を近づけてきて「欲しい…」と。 佐藤はアキチャンを四つん這いにして後ろから挿入しようとすると我慢できないのか声が凄く漏れて感じてます。 アキチャンの顔の前にイケメンのチンコを出すと自分から咥えて、オジサンのチンコも顔に近づけると交互に舐めます。 興奮しているせいか、アキチャンのマンコはピクピクいうのがわかります。 佐藤はアキチャンに聞こえないように二人の男に僕がトイレに行ったら入れていいか?聞いてください。と言いトイレにいきそのやり取りを聞いていると。 アキチャンは少しなら…とかいい、オジサンのチンコを…。 オジサンのでかいのを入れようとすると佐藤の以上に喘いで凄い勢いで腰を動かしているのが見えます。

この続きはまた^^ 今ワクワクメールで19歳の短大生と26歳のモデルの女の子とエロメールしています。
2/12
どもどもお久しぶりです。 佐藤です。 佐藤ブログなんかを作ってみちゃいました^^;
こういうのであれば更新するようになるのかと思い。。。 こないだパイパンの女の子と知り合いました〜( ̄ー ̄)
10/11
あっと言う間に10月です。最近は佐藤はより変態になってきてしまいました。 先日知人の家に行き知人の彼女と3人で家飲みをしていました。 以前から気になっていた知人の彼女なのですが、 22歳の学生です。 家飲みや彼氏の友達と言うことで無防備になるのか、佐藤の前で下着が見えていることなど 度々ありました。 その都度、佐藤は気になりチラチラ見ていたのですが、我慢できなくなり、 トイレや、お風呂を借りる際に処理してしまい、ちょっとしたドキドキを味わっていました。 お風呂の際には脱衣所の洗濯物(半同棲中なので)とかを物色してしまい。 思う存分興奮してしまいます。 その彼女はゆなチャンといいます。 先日の家飲みでは、ゆなチャンの格好はキャミにショーパンです。 佐藤の好きな格好です。 彼氏は明日仕事があるということで先に寝てしまい。 普通の人よりちょっとお酒が強い佐藤は、彼氏が寝た後にゆなチャンと少し話しながら一緒に飲み 結構早くから飲んでいた佐藤もさすがに酔っ払い、一緒に寝ることに。 彼氏がベットの端で寝ているので、彼氏、ゆなチャン、佐藤の並びで川の字になって寝ました。 とてもじゃないけど余計な事を考えて寝れません…。

ベットに入ってから色々なことを考えて「トイレに行こうか…」「洗濯機の中を見に行ってしまおうか」などなど思っちゃっています。 10分後くらいに全然寝れない佐藤は、 ムラムラ&酒パワーもあって、ゆなチャンの太ももを触る決心を…。 気温的には大丈夫なのですが、あまりの緊張で暑くなっています。 もう寝ているのか?寝ていなかったら大変だ。。。嫌われちゃう。でも、触りたい。(佐藤の心の声です) さりげなく仰向けになっている彼女の太ももに触れます。 佐藤の股間はすでにカチンコチンです(汗) 右側にいる彼女の太ももを右手で触っていたのですが、今度は左手で胸を…。 胸に触れる程度に触ります。ブラジャーの感触くらいしかわからない程度に触れます。キャミの上から露出されている上胸に触れるとやわらかさが 凄く感じます。佐藤の股間はすでに我慢汁が出ていてヌルヌルです。 そのとき彼女が「ん・・・」と寝返りを。汗汗汗
びっくりしつつ。手を引っ込めます。 彼氏は相変わらず彼女とは逆の方に向いて爆睡中です。 佐藤の股間を自分で触るとありえないくらい硬くヌルヌルになっています。 もう一度脚を触ってショーパンの隙間から割れ目の方に指を滑り込ませるように触ると…彼女の手が…

佐藤の手を握ります。結構強めに。 彼女が体を仰向けにして、顔だけこちらに向き
「なにしてるの!?やばいよ!」
と、強めな口調だけど押し殺したような声で佐藤に言います。 佐藤はびっくりです。慌てつつ、
「少しだけ、じっとしてて!少しだから…」
って、佐藤も声を押し殺して言います。 そういうと、ゆなチャンも押さえてた手の力を緩めて佐藤の手が動くようにしました。 佐藤はショーパンのまたのところからパンツの中へと指を入れあそこに…


凄く濡れてます。 ビチョビチョで、下着の内側までヌルヌルのマン汁がいっぱい付いてるのがわかります。 佐藤の興奮もマックスです。 そのヌルヌルの割れ目を指でなぞって指にいっぱいのマン汁をつけます。 付けたマン汁をクリトリスに塗りつけ優しく愛撫するとゆなチャンの体に力が入るのがわかります。 指でクリトリスの上の部分を押さえながらモロに露出したクリを触るとかすかに呼吸が上がるのがわかり、 佐藤はショーパンのボタンとチャックをを下げ少しまたの部分にゆとりを持たせて指をあそこに入れます。 中指を入れると濡れてないとスムーズに入らないくらいの膣圧が指に伝わり、 佐藤の腕を掴んでるゆなチャンの手に力が入ります。 余計佐藤の興奮が激しくなっていき、マンコの中で指を曲げてGスポットをいじってると、ゆなチャンの体が汗ばんでいき感じてるのがわかります。 佐藤の手を強く掴んで
「もうだめだよ・・・」
と、押し殺した声で言うゆなチャンの手を佐藤のパンツの中に入れると、我慢汁だらけのチンコなのにも関わらず、 握って上下に動かしてくれます。 お互いの股間を触りながら、隣にいる彼氏を気にしつつ静かにとてつもない興奮を味わっています。 ゆなチャンの耳元で
「彼氏の方に向いて」
と、佐藤が言うと素直に言うことを聞いてくれて、 後ろからショーパンとパンツを掴んで腰を少し浮かせるようにして、膝の上のほうまで一気に下ろしました。 手を掴んで少し抵抗するようなそぶりだったのですが、すぐ下げれました。 限りなくお尻に近い腰の部分を掴み佐藤の方へ引っ張り、佐藤はパンツを下げます。 タオルケットの中からやらしい匂いがします。 お尻に佐藤のチンコを当てるとまた、佐藤の手を強く掴んでます。 こちらにお尻お突き出すような体勢で佐藤のを割れ目にこすり付けます。 お互いの愛液でヌルヌルです。 佐藤は自分のチンコを突き出すように体をそり、ゆなチャンはお尻を突き出させていると、 凄く暖かさを感じを感じつつ入っていきます。 奥までは入らなかったのですが、その体勢でできる限り密着します。 ゆなチャンの佐藤の手を掴んでいる力が一番強くなり動かせない状態(ベットがゆれてしまう)なので佐藤のを入れながら彼氏の方に向き、 覆いかぶさるようにして、左手でクリをいじると汗まみれで我慢しています。 その状態で数分いると佐藤も我慢できなくなり、 ゆなチャンの耳元で、 「自分でするから、咥えてって言ったら少し咥えてくれないかな?一瞬でいいから、、、もう出したくて我慢できないよ…」
と、いうとゆなチャンは
「ぇ・・・すぐ終わる?」
って言い佐藤はうなずきました。 佐藤がチンコを抜くとゆなチャンは最低限の動きでショーパンをあげて、 佐藤はタオルケットをめくって自分のチンコを出してしごきます。 あまりの興奮とヌルヌルのせいで少しいやらしい音が鳴ります。 しごいてすぐにもう出したくなり、ゆなチャンの手を下に引っ張り合図をすると、ゆーっくり下の方に移動して佐藤のチンコを… 咥えた瞬間ねっとりとした舌の動きで、 10秒しないうちに大量の精子を…

出した後に残りの精子を吸うのもわかりました。 やらしさを感じつつ、頭を動かさないで舌で掃除?みたいなことを数秒してくれて、元の位置に。 口に出した後、トイレに行くのかと思いきや飲み込んでくれてありがとうと言い、佐藤は寝てしまいました。(汗) 起きたときは気まずさもあり、出勤の私宅をしている彼氏と一緒に帰宅しようとしたのですが、 彼が遅刻になりそうだったため、先に家を出てしまい、 昨日のことを聞くと、「信じられないですよ!」「焦りました!」「とんでもないですよ」的なことをいわれ・・・
謝りながら、佐藤がくっついて、「凄く感じてたね。彼氏の隣で他の人の入れて感じちゃったし、飲んじゃったね^^」 的なことを言うとすごく聞きたくなさそうだったのですが、 ソファーに座っている彼女の後ろに抱きかかえるように座り首筋に口をつけて、 ショーパンのボタンの方から手を入れて下着の中に手を入れるとすでに濡れていました。 その後、彼の部屋で、思いっきり感じさせちゃいました(´ρ`)あぁ…
写真・文章へたくそでごめんなさい。今後もバンバンハメ撮っていくので見てください^^
↓相談事・要望↓
sato@honki.cc佐藤のメアド